占いアプリ開発シリーズ第6回のリライト版。タロットカード22枚の情報をプログラムでどう管理し、ランダムに1枚引く仕組みをどう作るのか、初心者向けにやさしく解説します。
占いアプリ開発シリーズ第6回のリライト版。タロットカード22枚の情報をプログラムでどう管理し、ランダムに1枚引く仕組みをどう作るのか、初心者向けにやさしく解説します。
はじめに 前回は『ねむりのガチャ』アプリの企画と、MVP(最小限の実行可能な製品)として手動ボタン方式を採用するまでの経緯をお話ししました。 設計図とコンセプトが固まれば、次はいよいよ「どんな技術を使って家(アプリ)を建 […]
前回は、アプリの主役となるタロット画像22枚を「public」フォルダへ適切に配置し、プログラムから呼び出しやすい状態を整えました。しかし、現在の状態ではただの「画像ファイルの集まり」に過ぎません。 第6回となる今回は、 […]